« グランデプントつづきのつづき | トップページ | クサラのオルタネーター »

2016年5月13日 (金曜日)

350A1000エンジン打刻

Img_8335
車検整備で入庫中のグランデプントです
この系統のイタリア車のエンジン打刻の位置について、割と情報を求めている人が多いようなので、
改めて記しておくことにします
Img_8336
エキマニの遮熱板をはずした下にあります
O2センサーをはずさないと作業しにくいです
Img_8342
磨いて錆びないようにしておくといいでしょう
Img_8344
遮熱板に切込みを入れて少し内側に折り曲げておくと、あとから見やすくなります
ほらね

|

« グランデプントつづきのつづき | トップページ | クサラのオルタネーター »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/60244/63623645

この記事へのトラックバック一覧です: 350A1000エンジン打刻:

« グランデプントつづきのつづき | トップページ | クサラのオルタネーター »