プントの続き、106のファンリレー

昨日のプントの続きです。

シフトリンケージを一度ばらして、調整しながら組み付けます。

新しいシフトケーブルを

取り付けしていきます。

せっかくの新しい部品も、遮熱板がつくとほとんど見えなくなってしまいます。

昨日発見したマフラーパイプの穴は、

耐熱テープを巻いて応急処置。

シフトワイヤーの接続。

室内側も、

組み付けて完成です。今夜にでも試運転してみます。

続いて、エグザンティア ブレークがLHMオイル漏れで緊急入庫。3ウェイユニオンが裂けてました。

在庫を切らしていたので代わりの3ウェイユニオンで対応。これで一安心。ご迷惑をおかけしました。

オーバーヒート修理入庫の106ラリーは、クーリングファンモーターが国内欠品中で、バックオーダーになってしまいました。

ファンモーターの取り付けはできないので、怪しげなファンリレーの配線だけでも引きなおしておきます。
サーモスイッチに後付けのヒューズがついていましたが、せっかくすぐ近くにヒューズボックスがあるので、ヒューズボックスから線を引きなおしました。

リレーの向きも良くなかったので、場所を移動して取り付けしなおし。

配線の取り回しはこんなとこでしょうかね。

ファンモーターの配線は、モーターが入荷してから作業することにして、今日のところはここまでかな。
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