106ラリーのストライプテープ貼り

一枚目の写真は…、特に意味はありません。

先日、サイドのストライプテープを剥がしたプジョー 106ラリーの続きです。

一色ずつ順に重ね張りしていきます。
はじめは銀色。

赤が入って、

青、

黄色の順。

左側完成。

右側も同じ手順で完成。ストライプが蘇りました。

張替え前と比べてみてください。
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一枚目の写真は…、特に意味はありません。

先日、サイドのストライプテープを剥がしたプジョー 106ラリーの続きです。

一色ずつ順に重ね張りしていきます。
はじめは銀色。

赤が入って、

青、

黄色の順。

左側完成。

右側も同じ手順で完成。ストライプが蘇りました。

張替え前と比べてみてください。
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車検で入庫中のプジョー 206SWです。検査を受けました。

検査は無事合格ですが、まだ作業が残ってます。

ヒーターからのクーラント漏れです。応急処置でビニールテープが巻きつけてありました。

テープをはがしてみると…。ヒーターパイプとヒーターコアのつなぎ目から漏れているようです。

クーラントを抜いて、ヒーターパイプをはずしました。

シールリングがカチカチに硬化して変形してました。
コアはそのままで、ヒーターパイプとシールリングを交換します。

ダッシュボードをはずさないで作業しようとするとスペースの確保が厳しいので、パイプの先端を少し切り落としました。

新しいヒーターパイプ取り付け。シールリングの入る合わせ面はビス3本で固定しました。
はずす前は、なぜか1本しか止まってませんでした。

クーラントを補充して…、試運転してみて最終チェックします。
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ファンモーターの入荷待ち中のプジョー 106ラリーです。パーツ待ちの間、入庫ついでにサイドストライプテープを張替えしておいてーと追加作業依頼を受けました。
すっかり色褪せてしまっています。

純正のストライプテープは使わずに、カッティングシートでつくります。

自家製のストライプテープです。カッティングシートを張り合わせて再現します。
純正のプリントのものより耐久性があります。

まずは剥がさないと貼れないので、根気良く剥がしていきます。しっかり張り付いていてこれが大変な作業。

こればかり作業していたわけではありませんが、剥がすだけで一日が終わってしまいました。貼り付けはまた後日。
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昨日のプントの続きです。

シフトリンケージを一度ばらして、調整しながら組み付けます。

新しいシフトケーブルを

取り付けしていきます。

せっかくの新しい部品も、遮熱板がつくとほとんど見えなくなってしまいます。

昨日発見したマフラーパイプの穴は、

耐熱テープを巻いて応急処置。

シフトワイヤーの接続。

室内側も、

組み付けて完成です。今夜にでも試運転してみます。

続いて、エグザンティア ブレークがLHMオイル漏れで緊急入庫。3ウェイユニオンが裂けてました。

在庫を切らしていたので代わりの3ウェイユニオンで対応。これで一安心。ご迷惑をおかけしました。

オーバーヒート修理入庫の106ラリーは、クーリングファンモーターが国内欠品中で、バックオーダーになってしまいました。

ファンモーターの取り付けはできないので、怪しげなファンリレーの配線だけでも引きなおしておきます。
サーモスイッチに後付けのヒューズがついていましたが、せっかくすぐ近くにヒューズボックスがあるので、ヒューズボックスから線を引きなおしました。

リレーの向きも良くなかったので、場所を移動して取り付けしなおし。

配線の取り回しはこんなとこでしょうかね。

ファンモーターの配線は、モーターが入荷してから作業することにして、今日のところはここまでかな。
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黒いプジョー 206が車検で入庫です。

モチュールケアの実施。

エンジンオイルとオイルフィルターの交換。

ATオイルも交換。

スモール球が切れていたのでバルブ交換。LEDタイプがついてましたが、左右揃えて標準タイプのものにしました。

フィアット プントは、エアコン添加剤の注入他で入庫。

WAKO’S パワーエアコンレボリューション注入。

シフトレバーの動きが悪いということなので、リフトアップして下回り点検。
勇ましい音がするなぁと思っていたら、マフラーパイプに穴が開いていました。

シフトケーブルをはずすのに、キャタライザーが邪魔になるのではずします。ボルトナットがしっかり錆び付いていました。

何とかナットがはずせました。このボックスを使うの久しぶりでした。ナットは再使用しないようにします。

シフトケーブルをシフトレバーのベースごとはずしました。丸ごと新品に交換する予定ですが、時間切れのため今日はここまで。
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毎日毎日暑いですねぇ。子供たちは夏休み、軽トラプールが大活躍してます。

ルノー ルーテシア RSはエアコン添加剤の注入でご来店です。

ささっと作業して終了です。

シトロエン サクソ VTSはエンジンオイル交換と、エンジンからの異音点検で入庫。

エンジンの異音はクランクプーリーからでした。ベルトにもひびがあったので、ベルトとプーリーを交換しました。クランクプーリーはアルミ削り出しの軽量タイプのものを使用しました。

プジョー 106 ラリーは、オーバーヒートで入庫です。

ファンモーターがダメになっていました。交換が必要です。

「ラジエターも新品に交換しておいてー」

サーモスイッチの点検。
90℃でオン、70℃でオフになるタイプのスイッチがついていました。

サーモスイッチは問題ないので再使用します。

新しいラジエターを取り付けしたところで今日はおしまい。ファンモーターの入荷待ちです。
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フェラーリ 308GTBです。バッテリーテストの結果が要交換だったので新品バッテリーに交換です。

バッテリーターミナルも新品です。

一段落したところで、外装補修で板金屋さんへ回送。

エグザンティア ブレークは、エアコンの効きが弱いとのことで点検入庫。

エアコン添加剤とクーラーガスを補充しました。

これでバッチリ効くようになりました。

ついでに軽トラにもエアコン添加剤を注入しました。

夏のおすすめ商品です。
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フェラーリ 308 GTBの続きです。エンジンルーム下側に取り付けられていたイグナイナーをトランクルーム内へ移設します。

配線をどこへ通すか考えながら作業に邪魔なものをはずしていきます。

こういう構造の車をいじるのも久しぶりだなー。

既存のグロメットを使ってトランクルームへ配線を引き込みました。長さが足りないので継ぎ足して延長します。

ホイールハウス内の処理。コルゲートチューブでまとめました。

トランジスタは2つ使ってますが、以前のトラブル時の応急処置で、メーカーの異なるトランジスタが取り付けてあったので、新品のトランジスタを取り寄せてメーカーを揃えました。

接続用の配線カプラと、取り付け用のアルミブラケットを作りました。

トランクルーム左側にブラケットを設置。カーペットが熱で溶けたりしないように、少し浮かせました。

トランジスタの取り付けと、車両側配線の長さを決めてカプラの取り付け。

配線をつなげて、こんな感じに仕上がりました。
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昨日作業した車は、309と(ブログには載せてませんが)307でした。
今日はその間の308です。

と言っても、昨日はプジョーで今日はフェラーリです。

いくつか作業依頼を受けて入庫しました。



今日のところは下見だけ。続きは追々…
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7月も半分過ぎて梅雨も明けました。いよいよ夏の到来ですねぇ。
アウト・カプリコをオープンしたのが2004年の7月。あれから丸6年、あっという間でした。

さて。
これはヘッドランプのリフレクターです。再メッキ依頼で部品を預かりました。

ブラストで下地処理してからメッキ屋さんにお願いします。

車検で入庫中のプジョー309GTiです。検査は終わりましたが、追加作業です。

「時々セルモーターが回らないときがある」ということなので、セルモーターをはずして点検します。

「どうせはずすなら交換して」ってことで、日本製で信頼性があり、なおかつハイパワータイプのセルモーターに交換します。
ちなみにはずした方のセルモーターにはブラシにやや問題がありました。

スターター線に怪しい部分があったので引きなおし。

ケーブルも新しく作って交換します。

新しいセルモーターを取り付けして、元通りに組み付けて完成です。
セルモーターが力強く回るようになりました。
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中古販売車のお知らせです。

ルノー ルーテシア RS
初度登録2001年 走行距離5万キロをちょっと超えたとこ
左ハンドル 5速マニュアル 車検切
装備 エアコン パワステ パワーウィンドウ リモコンドアロック エアバッグ 半皮など

リヤ周り バンパーやテールランプがフェーズ2仕様になってます。

税込み58.8万円(諸費用別)
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ルノー ルーテシア3(クリオ3)のアルミフットレストの追加注文分が再入荷しました。準備が整い次第、受注順に発送しますので、ご注文いただいている方はもうしばらくお待ちください。見込み手配していた分も入荷したので、当初の予定より納期の早い方もみえると思います。

ちなみに、ルーテシア2(クリオ2)のカーペットに当ててみたらこんな感じでした。一応ルーテシア3用ですが、ルーテシア2 RSのペダルもよく似たデザインなので、こちらにもマッチしそうです。いまさらですが、ルーテシア2にもお勧めです。

さて、309の車検整備の続きをボチボチと。

バッテリーテストなどのルーチンワーク。

スパークプラグの点検・交換とか。

テールランプに水が入っていたので、取り外して対策処置しました。

以前にも水の浸入対策が施されていたようで、シール剤でしっかり固定されていてはずすのにとても苦労しました。
たっぷりシール剤が塗布されていた割には、水が入ってたんであんまり効果がなかったのかもしれません。
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プジョー309GTiが車検で入庫しました。

まずはエンジンオイルを抜きながら下回りの点検。
油温センサーの配線が切れて垂れ下がってますね。

配線を修理しました。
少しでも熱害を受けにくいように、エキマニから少し離す取り回しに変更しました。

309のウィークポイントのイグナイターのカプラの点検。

バッテリーターミナルの交換など。

エンジンオイルはルブロス G-SPECを使いました。

C4ピカソ ディーゼルターボは昨日の写真ですが、エンジンオイルの交換で来店。

こちらはMOTUL 8100を使いました。
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まだインストールしてないアプリも残ってますが、とりあえず日常業務ができる程度にまでパソコンが復旧できました。随分とタイムロスしました。

昨日ですが、106S16の継続検査を受けました。

錆びててエンジン打刻が見えにくかったと思うんですけど、よくこれで通ったなあ…ほっ。検査員が脳内補完してくれたのかな?(笑)

他にもキャビンフィルターの交換と、直進時に左に流れるのでアライメント調整などをして完成です。
あ、もう一個追加作業があったんですが、それはブログに書きにくい話なので今回は割愛。

キャビンフィルターといえば、代車のアルトのも交換しました。
代車を使用していたユーザーさんから、エアコンの調子がいまいちっぽいとの話があったので、点検がてらの交換です。
もう一台の代車のアルトや、先月導入した軽トラ(スズキ キャリイ)とも共通部品なので、国産車ですが実は在庫に持っていたりする部品です。

ついでにエンジンオイルの交換も実施。

で、エアコンはコンプレッサーがエンジン負荷状況で切れたり入ったりしてギクシャクする状態だったんですが、エアコン添加剤を注入したら、あっさり解決しました。びっくりするぐらいの効果です!

バッテリーチェックで要交換と出てしまったので、バッテリーも新品に交換。

パソコンも代車もまだまだ現役でがんばってもらいます。
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と言っても、人間じゃなくてパソコンの話ですけどね。

いろいろ試してみたんですが、結局ダメで、ただいまリカバリー中。
そういうわけで、ただいま業務停滞中。落ち着いたらまた更新しようと思います。
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車検の106です。昨日の続き。

下回りやホイールハウスの汚れを落としました。作業前。

作業後。

後ろも、

きれいに。

運転席ドアの締りが悪いので、ドアロックを交換しました。

新旧のドアロック。

シフトレバーの動きがやや渋かったので、シフトリンケージの点検・注油をしました。

こちらのエグザンティアはステアリングラックブーツの交換で入庫です。

右ハンドル車の左側ブーツ、作業のちょっと面倒な方が破れてます。


ささっと作業して完成です。
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以前の紹介記事をご覧になった方々から注文をいただいていたルーテシア用のアルミ フットレスト プレートが入荷しました。

順番に発送しますので、お待ちくださいませ。

プジョー106S16は車検で入庫しました。

各部をしっかりチェックしていきます。

バッテリーは… CCAが明記されていないので、オルタネーターだけテストしました。
ここから余談。
韓国はCCAの表示義務がないので、韓国製バッテリーはCCAが書かれていないことが多いみたいです。
ちなみにEN規格なら、表示されている数字の下3桁を10倍にすると、そのバッテリーのCCA値になるので、簡単にCCAを求めることが出来ます。まあ、バッテリー容量から概算でCCAを求めることも出来ますが…。
密閉型バッテリーに良くあるインジケーターが緑だから、バッテリーは良好!という判断は謝りです。あれはあくまで比重を表してるだけです。

じゃあ、比重が良くて、電圧も問題なければ良好か?というのも正しい判断とはいえません。
そこで今度はバッテリー内部抵抗という言葉が出てくるんですが、測定するのが面倒だったり、バッテリーに負荷をかける必要があったりするので手軽じゃないです。そもそも、弱りかけのバッテリーに負荷をあたえたら、ダメ押しにもなりかねませんしー。
そんな面倒なことしなくても、要はバッテリーテスターを使うと、バッテリーに負荷をあたえずに、手軽に良否判断が出来ますよということです。あれ?なんだかバッテリーテスター屋さんの受け売りみたいになってしまいました(汗)
何の話だったかよくわからなくなってしまいましたが、これからどんどん暑くなってエアコンを使う頻度が上がり、よりバッテリーに負担のかかる季節です。トラブルの前に、バッテリーの診断をおすすめします。
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昨日、某所からスクーターを引き上げてきました。「自賠責3ヶ月で良い」って確かにあれから3ヶ月経過、飽き性な自分の性格をよく理解していると言えるのかな?(笑)
これからゲタ代わりに使わせていただきます。

そうそう。早い人はすでにご存知の通り、一月ほど前にこの軽トラを導入しました。スズキ キャリイです。
早速、原付やらその他諸々いろいろ運んで役立っております。

スピーカー内臓のしょぼいAMラジオが付いてたので、取っ払って中古のFM/AMチューナー内蔵CDプレーヤーとDVD再生機能つきのナビを取付。

高速を使うこともあるのでETC車載器の取り付けと、アンサーバック機能つきのリモコンドアロックも取り付けしました。元々ドアロックアクチュエーターすら付いてないので、当然モーターを取り付けして配線しました。

大きな荷物はどーんと荷台に載るんですが、ビニールシートやロープなどの収容に困るので、純正オプションのツールロッカーを取り付けました。

タバコは吸いませんが、アクセサリー類の使用にあると便利そうなので、省かれていたシガーライターも後付しました。

取り寄せしたシガーライターはスズキ純正ですが、なんとVALEO製。箱には丁寧に「MADE IN FRANCE」と書かれていました。
DENSOじゃないのかよ!嬉しいんだか悲しいんだか(笑)

何もここまでしなくても…と思いつつ、運転席ドアトリムをポケット付きのものに交換。
以上、過保護気味な当店の軽トラックの紹介でした。
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