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2009年9月28日 (月曜日)

エグザンティアのパワーウィンドウが動かない理由は

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ガラス屋さんを呼んで、劣化してヒビだらけだったシトロエン HBOXのバックドアガラスのモールを交換してもらいました。
HBOX、少し前から入庫してて、ステッカーはがしとか作業をしてたんですが、すっかり写真撮るのを忘れてました。今日もこの一枚だけ…。

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昨日、メーターの動作確認が出来たルノー サンク アルピーヌは、メーターバイザーをつけて固定。
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ステアリングコラムのカバーも取付して、メーター付近はほぼ完成。
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割れていたバンパーも修正してきれいになりました。
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イグニッションコントロールパネルをちょっと修正。
ちょっとと言っても、時間も手間も掛かってるんですけどね。
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別の角度から。これでどうだ!
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シトロエン エグザンティア ブレークは依頼項目がいくつかありますが、今日はまず左リアのパワーウィンドウが動かないのを点検・修理。
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スイッチを押しても全く動こうとしないので、レギュレータではなくスイッチが怪しいぞと点検したら、ドアまで電気がきてませんでした。
テスターで調べると、怪しそうな線を2本発見。
ん?2本??
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ピラーの根元までは電気がきてます。ということは…
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ドアヒンジのところの蛇腹ゴムの中で、配線が切れてました。それも2本。ああやっぱり。
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線をつなぎなおして動くようになりました。
あとは元通りに戻しておしまい。

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