« CLKのA/Tストレーナ、306のラックブーツ | トップページ | ルノー、ベンツ、シトロエン、プジョー »

2009年1月17日 (土曜日)

プジョー206のエンジンマウント

Img_7556
先日クラッチOHしたプジョー 206です。
Img_7562
バッテリーケースが割れていて、ステーが固定できないのでエポキシ樹脂で補修しました。
Img_7560
206や306にありがちなトラブルです。これで、とりあえずは気休めにはなるでしょう。
Img_7564
エポキシ樹脂の乾燥を待ってる間に、エンジンマウントのサポートゴムを交換します。
Img_7567
ECUをはずして、その下にあるサポートゴムをはずしました。
Img_7570
新旧のパーツ。
Img_7572
比較してみると、高さが違うのがわかります。ゴムが劣化して隙間ができると、エンジンが必要以上に揺れてしまいます。
Img_7575
新品パーツを取り付けして、元通りに組み付けて終わり。
ECUを取り付けると見えにくくなるので、上の写真はECU取り付け前に撮りました。

|

« CLKのA/Tストレーナ、306のラックブーツ | トップページ | ルノー、ベンツ、シトロエン、プジョー »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/60244/43772554

この記事へのトラックバック一覧です: プジョー206のエンジンマウント:

« CLKのA/Tストレーナ、306のラックブーツ | トップページ | ルノー、ベンツ、シトロエン、プジョー »