奥に発見、漏れを発見

ルノー クリオ RS チームは板金修理で入庫です。板金屋さんと作業内容について打ち合わせします。
鋭い人は、この写真に写っている別の車にピンと来たはず。

プジョー 106ラリーは、シフトリンケージのきしみと、遮熱板のビビリ音の修正などで入庫。
しかし、まあ、車両を預かったものの症状が再現されないというのはよくある話で…困ったものです。

それはそうと、ちょっと嫌なものを見てしまいました。
オイルパンが白くなっているのはクーラントが漏れた跡でしょうか。

ウォーターポンプ後ろのデリバリーパイプ周辺が怪しそうです。これももう少し詳しく点検したほうが良さそうですね。
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。
コメント