クーリングシステムの清掃とキャブ調整

昨日ラジエターをフラッシングしたサーブ 900 ターボの続きです。

ヒーターコアやラジエター内部を流水できれいにします。

汚れ具合がひどいので念のためエンジンのコンプレッションを点検しました。
気になる点はありますが、とりあえず、エンジンは大丈夫かな?

サーブはサーモスタットの入荷を待つことにして、ASA 1000GTの作業です。

ファンネルをはずして、キャブレターの同調を取ります。
が、どうもうまく調整がききません。こちらも一筋縄ではいかなさそうです。
まだまだブログのネタに困ることはありません。
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