« ルノーメガーヌの継続検査 | トップページ | アルピーヌのタンクレイアウト決定 »

2007年3月28日 (水曜日)

アルピーヌの続き、サーブが緊急入庫

車検の終わったメガーヌは伝票を作って洗車。さて、またアルピーヌ A110の安全燃料タンク取り付けの続きです。
Dsc01388
バッテリーとコレクタータンクの位置はこれで行きましょう。
Dsc01390a
アルピーヌの作業をしていたら、来週修理の予定だったサーブ 900 ターボが積載車で運ばれて緊急入庫しました。走行中にオーバーヒートしてしまったそうです。
Dsc01392
点検してみると、ウォーターホースがぱっくりと破れてしまっています。これでは走れません。代車を貸し出して預かることにしました。
Dsc01395
アルピーヌの作業に戻りましょう。シュラウドとクーリングファンを固定しました。
Dsc01398
問題はタンクの固定方法です。水準器を当てて水平を見ながらタンクの位置決めをします。まあ、これはタンクじゃなくて、タンクのケースなんですけども…。
Dsc01400
ああ、また夜になってしまいました。明日も一生懸命働きましょう。


|

« ルノーメガーヌの継続検査 | トップページ | アルピーヌのタンクレイアウト決定 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/60244/14443859

この記事へのトラックバック一覧です: アルピーヌの続き、サーブが緊急入庫:

« ルノーメガーヌの継続検査 | トップページ | アルピーヌのタンクレイアウト決定 »