アルピーヌの続き、サーブが緊急入庫
車検の終わったメガーヌは伝票を作って洗車。さて、またアルピーヌ A110の安全燃料タンク取り付けの続きです。

バッテリーとコレクタータンクの位置はこれで行きましょう。

アルピーヌの作業をしていたら、来週修理の予定だったサーブ 900 ターボが積載車で運ばれて緊急入庫しました。走行中にオーバーヒートしてしまったそうです。

点検してみると、ウォーターホースがぱっくりと破れてしまっています。これでは走れません。代車を貸し出して預かることにしました。

アルピーヌの作業に戻りましょう。シュラウドとクーリングファンを固定しました。

問題はタンクの固定方法です。水準器を当てて水平を見ながらタンクの位置決めをします。まあ、これはタンクじゃなくて、タンクのケースなんですけども…。

ああ、また夜になってしまいました。明日も一生懸命働きましょう。
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