
先日、アラゴスタの足回りに交換したルノー アルピーヌ A610のフロントショックアブソーバーをショート加工することになりました。

アブソーバーを車両からはずしてメーカーへ送ります。メーカーで設定変更してもらう間、ノーマルのショックアブソーバーに戻しておきます。
501、503系のアルピーヌの足回りは、もう何度もやっているので、だんだん作業に慣れてきました。

一時的に仮組みするノーマルショックと、メーカーへ設定変更に出すアラゴスタのショックです。どっちがどっちなのかは説明不要ですね。
設定変更後に送り返されてきたら、再度組み付けします。
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