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2004年10月31日 (日曜日)

今日のプジョー306XSi

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今日も、プジョー306XSiの分解作業の続きをしました。
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マニュアル車には必要不可欠なシフトノブ/シフトリンケージを取り外しました。

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売りたし ローバーミニ 1.3i

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【売りたし】1996年 ローバー ミニ 1.3i AT ホワイト(ルーフ/ブラック) 9.8万km 検H17年8月 右ハンドル クーラー ステレオ 10インチホイール 改造多数 委託販売車 消費税込み車両本体価格84万円(登録諸費用別)

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ルノールーテシア16V オイル交換

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ルノールーテシア16Vがエンジンオイル交換で入庫しました。
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使用オイルはMOTUL300Vのパワーレーシング5w30とコンペティション15w50のブレンドです。MOTUL300Vシリーズは、ラインナップ各種を混ぜ合わせて、より理想的な粘度設定をすることが出来ます。つまり、オイルそのものを自分好みにチューニングすることができるのです。

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2004年10月30日 (土曜日)

KAROism フロアマット

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特別オーダーしていたシトロエンC2GT用のフロアマットが届いたので早速開封して使用しました。メーカーはKAROismで、種類は”SISAL”(シザル)、色はボディーカラーに合わせて赤にしました。KAROismのカタログにC2の設定があるにはあるのですが、右ハンドル用だけで左ハンドル用は用意されていなかったので、特別オーダーで作ってもらいました。
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早速、運転席に。アクセルペダルの逃げの位置、フットレストの形状などぴったりです。
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助手席と後席にも。さすが車種ごとの専用設計だけあってこちらもぴったりです。

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シトロエンC2GTのオイル交換と考察

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デモカーにしているシトロエンC2GTの走行距離が1,000kmを越えたのでエンジンオイルを交換しました。説明書によると10,000km無交換でOKのようですが、気分的な問題もあって交換することにしました。
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オイルはERGのオリクロンをチョイスしました。推奨粘度と同じ5w40です。
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車を観察していたら、フロントバンパー内部右側の整流板が外れていたので修正しました。工場のラインオフの時から外れていたのでしょうか?そういえば、ラジエターキャップが壊れていて、クレーム交換でディーラーに部品を頼んであるのですが、まだ入荷の連絡がありません。
整流板といい、ラジエターキャップといい、いまだにシトロエンの品質は”?”なところがあるみたいです。
それと、部品の供給体勢はどうなってるんだろ・・・・。

リフトで車を持ち上げたついでに、いろいろと考察しました。
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まずはトランスミッション。ケースはサクソやAXと同じなので、ファイナルさえあわせれば、将来的にはカプリコAXのLSDを流用することができそうです。クラッチは油圧式。ゴムホース部分は、加工すればEARL’Sのステンメッシュホースが使えそうです。クラッチの剛性感に不満を感じたら、ホース交換が効果ありそう。
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キャタライザーはここ。ブロックとの距離が少ないので、オイルフィルターの移設はちょっと難しいかも。ということは、油温計、油圧計用のブロック取り付けやオイルクーラーのホース取出しも難しそうです。
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フロント足回り。C2はサクソの後継モデルという位置付けですが、フロント足回りのレイアウトは、サクソよりむしろ一クラス上のクサラの方に類似してるようです。
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アルミホイールはイタリアBBS製。サイズは6J-16、オフセットは27です。
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ブレーキホースはフロント・リアともコンベンショナルなタイプに加え、リアキャリパーに入るパイプの一部にホースがカシメで付いてます。前後4本、EARL'Sのステンメッシュホースに交換することは出来ますけど、この部分で”逃げ”が発生する可能性がありそう。加工すればこの部分もステンメッシュホース化は可能っぽいですけど。
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キャタライザーの後のジョイントから出口まで、マフラーは一本物。サイレンサーはセンターとリアの2つです。材質は出口のカッターのみステンレス製で、それ以外はスチール。C2用にいくつか出ている社外マフラーはリアサイレンサーのみで、純正を切断して取り付けするタイプです。個人的には気に入ったものがないので、キャタライザーの後ろから出口まで一本物のマフラーのワンオフ製作を検討中。素材はステンレスかチタン。シンプルな見た目と排気効率の良いマフラーを目指してます。
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最後にメーター内のエンジン油量計を確認。そういえば、1,000km過ぎたあたりから、”○”が一個少ないときがありました。オイル消費量が多いエンジンなのかな。ま、これからしっかり観察していくことにしましょう。

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2004年10月29日 (金曜日)

常連さんのAX

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解体中のプジョー306XSIの奥では、常連さんがシトロエンAX GTのリアトーションバースプリングを交換。

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306のトランスミッション分離

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いよいよドナー車、プジョー306XSIのトランスミッションを降ろします。ユーザーさん自らも作業を手伝いに登場です。
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クラッチフォークがベアリングに絡まってしまって、トランスミッションの分離に苦労しましたが、なんとかトランスミッションを外すことに成功しました。
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トランスミッションとドライブシャフトの収穫。クラッチ関係の部品は再利用せず新品を使う予定です。

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ルノー21ターボ 洗車

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昨日、作業が完了したルノー21ターボ。試運転をした後、下回りのスチーム洗浄と洗車をして納車しました。

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2004年10月28日 (木曜日)

続・プジョー306解体ショウ

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シトロエンクサラのマニュアルミッション換装の為、ドナーとなったプジョーN5・306XSIの分解作業の続きをしました。
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息抜きにちょっと悪ふざけ。新旧プジョー顔比べ。世代もクラスも違うけど、どっちもプジョーの”顔”してます。
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だんだんバラバラになってきました。そろそろミッションを降ろせるかな。

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中古車 プジョー106S16

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【売りたし】2000年 プジョー106S16 イエロー 走行5.5万km 検H17年3月 左ハンドル 5速MT エアコン ステレオ ディーラー車
モレッティヘッドランプ、ビルシュタインショック、ブルマジマフラー、ブルマジ車高調、OZアルミ(他OZスーパーツーリスモもあり)、JRエアフィルター、カーボンボンネット、他オプション多数。純正パーツ一部あり。
委託販売車です。価格は相談に応じます。興味ある人、ご一報ください。

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ルノー21ターボのマフラー交換

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昨日の続きで、ルノー21ターボのマフラーを交換しました。
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一箇所ステーを切断したので、二箇所だけで吊り下げてます。調整したらちょうど良い位置が出たので、そのまま取り付けしました。試運転してみて問題があるようなら、また対策を考えるとします。
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バッテリーも弱っていたので新品に交換です。輸入車用で定評のあるBOSCHのシルバーバッテリーです。

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2004年10月27日 (水曜日)

セヴン、エンジンオイル漏れ

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ずっと入庫中で、なかなか手をつけることが出来ないセヴンのエンジンオイル漏れをチェックしました。パッと見た目で判断すると、オイルが漏れている場所はタペットカバーパッキンのようです。部品を手配します。

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プジョー406

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今日、来店した車、プジョー406です。これ、解体中の306と同じ色ですかね?

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ルノー21ターボ マフラー入荷

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ルノー21ターボのマフラーが入荷しました。
早速、遮熱板を付け替えて・・・・
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あれ?よく見るとステーの位置が違います。
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干渉して邪魔なので切りました。

それにしても、あるべきはずの位置にステーがないのは困ります。まさか純正マフラーで、こんなことになるとは・・・・。
この続きはまた次回。

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プジョー306 解体の続き

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他の入庫車両があってリフトが使えないので、ジャッキスタンドに掛けてミッションを降ろすことにしました。
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ラジエターからクーラントを抜いたら・・・・すごい色をしてました。
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今日のところはここまで。

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2004年10月26日 (火曜日)

21ターボ エンジンオイル交換

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昨日入庫したルノー21ターボのエンジンオイルを交換しました。
縦置きのエンジン・ミッションはまるでFR車の眺めですがFF車です。
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ブレーキパッド磨耗警告灯の配線が切れていたので修理しました。フレームの中を通っている配線は、やっかいなことにグロメットギリギリのところで切れてました。

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2004年10月25日 (月曜日)

21ターボ 排気漏れ

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排気漏れでルノー21が入庫しました。
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さっそくリフトで上げてアンダーカバーを外して見てみると、センターマフラーとリアマフラーの間のクランプ部分が錆びで見事にぽっきり折れてました。
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マフラーを外してよく見てみると、かなり錆びが進行していて、再生するのは難しそうです。というわけで、早速部品を手配しました。後日、部品が入荷次第交換です。

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2004年10月24日 (日曜日)

部品取りプジョー306

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クサラのマニュアルミッション換装のために、ドナーとなるプジョー306XSIの解体を始めました。
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動かなくなってしまってはまだ困るので、動態状態のままで、できる限りのばらしていきます。
本格的な解体はもう少し準備が整ってから開始します。

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BMW 318クーペ

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レンタルピットを利用して、BMW 318クーペのユーザーさんが来店されました。
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自身でエキマニの交換作業です。
スーパースプリント、オールステンレス製です。
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交換後に下から見るとこんな感じです。実際にはアンダーカバーがつくのでほとんど見えなくなってしまいますけどね。

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2004年10月23日 (土曜日)

AX ドアミラー交換

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レースカーのAXのドアミラーを交換しました。
小ぶりなミラーは、ポジションの下がったシートでも視界の邪魔になりにくいです。
これでコーナー(特に左コーナー)のインをはっきり見ることが出来ます。

でも、鏡が小さくて後方視界が悪化しました…(苦笑)
善し悪しです。

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2004年10月22日 (金曜日)

BX 修理完了

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というわけで、修理完了。

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最後はスチームで下回りをきれいにしました。

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シトロエンBX 19TRI LHM漏れ修理

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シトロエンBX 19TRI、LHMオイル漏れで修理入庫。
原因はセーフティーバルブのリターンホースの亀裂でした。
うーん、オイル漏れは簡単に直せるけど、
それよりも、パワステラックブーツが破れてるのが気になるなぁ・・・・。

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もう一箇所はフロントハイトコレクターのリターンホースから。
うわぁー、こんないい加減な修理をしてたら漏れて当然です。車がかわいそう。

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プジョー106 エンジンオイル交換

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プジョー106 S16 エンジンオイル交換

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